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最終リハ合宿レポート(2008/8/26)
こんにちは。私フィンは、ディミートリアスとスターヴリングを演じます。本当に激しいフィジカル・ウォーミングアップでもって、リハーサルの3日目が始まりました。昨日いくつかリフト(持ち上げ)の練習をして、私たちはいくつかのよりきつい動作をこなすためには、もっと体を強くする必要があると悟ったんです(そしてその結果、今夜はみな太ももが痛くなっています…)。

私はこの公演のための作曲もしているので、朝の残りの時間は、3つのパートから成るミュージック・ホールの時代のオリジナルな「歓喜の歌」を出演者に指導しましたが、これはとっても良かったと思います。音楽は他に、多くの歌、大勢の出演者による(みんなが今までしたことのない)ウクレレ演奏などがあり、忙しいスケジュールの中でもみな確実に見事な進歩を遂げつつあります。

午後には、恋人たち役の出演者が両監督と共に森のシーンをとても躍動感あふれるものに作り上げ、大変ですが実にエキサイティングな、荒々しさと陽気さをもつ振り付けを考え出しました。かなり体力を消耗しますが、そのシーンまったく新しい活力を帯び、私たちは本当に登場人物を森の狂った世界に投げこんでいるように感じました。少し痣ができるかもしれませんが、これは絶対それだけの価値があります。近い将来、ご自分の目で確かめてください。(訳:Kanoko Payne)


UK-Japan 2008 WEBサイトに記事掲載!
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| 制作・製作 | 13:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
最終リハ合宿レポート(2008/8/25)
こんにちは、豆の花(妖精)とスナウトを演じるセレステです。昨日に続いて、太極拳の要素を取り入れたウォーミングアップを、みんなが演技に集中するように行いました。朝は、職人たちが劇のリハーサルを始める場面の演出を行いました。この小さいグループの動きの展開に取り組み、ボトムの振る舞いに対してコミカルな反応を引き出すよう試しました。また、パックが職人たちをおどかして追い払う場面の動作も試してみました。

午後も動きを中心に行い、妖精たちは、鳥のような動作でステージ上を移動する方法を発展させるのに時間を使いました。また、ティターニアが話している間の妖精の動きを演出する一方で、どのように月を描き出すのが最適なのか長い時間議論しました… 調和した動きを振り付けながらそれぞれの体で異なる体勢を作り、またボトムを(比較的)優雅に持ち上げる方法もなんとか考え出しました。とっても生産的な一日でしたよ!(訳:大込学)


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| 制作・製作 | 06:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
最終リハ合宿レポート(2008/8/24)
こんにちは!『夏の夜の夢』のハーミアを演じるソフィアです。リハーサル初日が終わったばかりで、くたくたです。今朝10時から始まって、お昼までトラストゲームをしました。これは、例えば一人の役者が高いところから他の役者の腕の中へ飛び込んでいく、という様なものです。6月以来役者全体としては練習をしていなかったので、こういった運動は役者陣のあいだに強い連帯感をはぐくむのにとても役立ちました。

お昼を食べた後は、それぞれのキャラクターを掘り下げることに時間を費やしました。演出家のジェームズは、私たちに稽古場を歩き回るように、と指示しました。まるで私たちがそれぞれのキャラクター自身であるかのように、それぞれの異なる所作や他のキャラクターとの関係に注意を払いながら。これはとても効果的でした。ハーミアについて、特に彼女とヘレナとの関係について、もっと理解しなければならないことがあることに気付かせてくれたんです。

今は夜の七時で、明日のために台詞のおさらいをしているところです。今はハーミアをどう演じたいかはっきりとイメージができているので、明日のリハーサルもきっと成功に終わるでしょう!さぁ、一週間頑張っていきますよ!


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| 制作・製作 | 04:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
最終リハ合宿レポート(2008/8/23)
こんにちは、スナッグとカブウェブを演じるローレンです。ジェームズの演出も手伝います。私たちはこれからツアーが終わるまで、毎日どんなことをやったのかブログに書いていくのがいいアイディアじゃないか、と思いました。そうすればどれだけ準備が進んでいるか皆さんにお伝えすることができるし、また何年か経って昔はこんなことをやったなぁって振り返ることもできますからね!

ジェームズと私は、昨日、みんなの中では最初に、合宿で利用する学生寮に到着しました。私たちは夕食をとりながら、プロダクションの演出について意気込んで最終的な詰めをしました。今日もとっても早く起きてしまって、役者たちや残りのスタッフが到着するのを今か今かと待っていたんです。お昼にはみんなそれぞれの部屋に落ち着き、とっても凄腕の衣装デザイナーがサイズの微調整を始めました。役者の中には、衣装がちゃんと合うまで二時間以上も立ちっぱなしだった人もいたんですよ!でも、それだけ時間を掛けただけあって、衣装はとっても素晴らしいものでした。それからみんなを集めて、エリオットに衛生と安全について話してもらうと、ようやく実感が湧いてきました... 私たちはこれから日本に行くんだ、ってね!

夜にはみんなでピザを食べながら夏休みの話をして、舞台監督のジェマの誕生日をお祝いしました。やらなきゃいけないことが山のようにあったし、十分体を休める必要があったので、みんな早く寝てしまいました。最後にちょっとだけタイムテーブルの調整をしてから、ジェームズと私も眠りにつきました。明日から最終稽古が始まるんです...


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| 制作・製作 | 02:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
最終リハ合宿開始!
プロデューサーの松井聖子さんから、最終リハーサル合宿初日、二日目のレポートが届きました。これから二週間、ケンブリッジで連日みっちり練習を積んだ後、ロンドンでの準備公演を経て、ケンブリッジ大学ペンブルックプレイヤーズは日本へと向かいます。

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23 日、シドニーサセックスカレッジの寮を借りての2週間の合宿が始まりました。ここで今日から全員、自炊生活です。

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家の後ろにある庭は、今は舞台装置が占拠しています。大工仕事は技術監督エリオットと舞台監督ジェマの仕事。足りない道具は車を飛ばしてちょっと遠くにあるホームセンターに買出しに行きます。日本のように東急ハンズと100円ショップが近くにあればなぁ、と思ってしまいます。

さて、23日〜25日までは、バンクホリデーと呼ばれる連休なのですが... カレッジも半分休みでスーパーも早く閉まり、電車も動きが悪いというていたらく。おかげで遅刻者が増えたり、もらえるはずだった稽古場の鍵がもらえなかったり、寮にインターネットをひくのに火曜日まで待たなくてはならない、など、ちょっとしたトラブルに見舞われました。ですが、役者もスタッフも元気に動き回っています。

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初日の23日は、まずは顔合わせと衣装合わせ。そして、ピザをみんなで囲んでこれから連日の練習に備えて気合いを入れるためのパーティー。パブに飲みに行ったあとは、なんと今日が誕生日だったジェマのために、3次会。

なんともはや、タフです。

役者たちの二日目は、いざ練習。スタッフは、セット作りとミーティング。深夜1時まで誤解と憶測がないように細かい問題から大きな話題まで腹を割って話し合いました。まだまだ、始まったばかりのような気がします...

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今日は練習ものぞいてみました。役柄に集中するために、さまざまなactivityをこなしていく役者たち。時には参加し、時には号令をかける演出家ジェームズ。全員、楽しみながらも集中力を高めていました。

明日は楽器の練習が入っているそうです。音響は全て役者による生演奏です。役者ならではの、想いの籠った演奏が楽しみですね。(文責:プロデューサー、松井聖子)


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| 制作・製作 | 17:41 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
衣裳製作レポート(2008/8/1)
エデュケーション担当のキティから、写真いっぱいの衣裳製作レポートが届きました。彼女はワークショップなどの企画が本職ですが、衣裳製作の人手が足りないので手伝っています。他にも日本人ボランティアが縫製に協力してくれているので、おいおいご紹介できればと思います。なお、翻訳は大込学さんにご協力いただきました。

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ローレンと私は、8月1日の金曜日、ロンドンブリッジ駅で落ち合ってから、セット・衣装デザインを担当するルーシーのスタジオがあるペッカムへ電車で行きました。ルーシーは、劇に使う衣装のデザインと、衣装を作るために買ってきた生地を私たちに見せてくれました。舞台で人目を引くように、デザインは印象的なものでなければなりません。普通のドレス生地だけでなく、恋人たちの衣装のために非常に豪華なカーテン生地もルーシーは用意しています。私たちはこれらの衣装は任せてもらえなかったけど。ルーシーは代わりに職人たちの衣装を渡してくれて、こちらはずっと単純でした!ルーシーが生地を衣装の形に切って、ローレンがピンで留めて、私がミシンで縫い合わせて仕上げ。ローレンが指物師スナッグを演じるので、彼女が劇中で着る職人の仕事着(スモック)の縫製が一通り完成したら彼女に着てもらい、ちゃんとサイズが合っているかルーシーに確認してもらいました。衣装作りは本当に楽しかったですよ。衣装を着たみんなを見るのが待ちきれません!

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(左)ルーシーが衣装の型取りをしています。この灰色のツイード地が職人たちの仕事着の一部になります。

(右)私(キティ)が職人用衣装を縫っているところ。

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(左)私と職人用衣装 ... ちょっと大きいみたいね!

(右)ローレンが自分の衣装をピンで留めているところ。


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(左)チョークで型をとるルーシー。

(右)ローレンの衣装を合わせるルーシー。

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(左)ローレンがエプロンを着けて、どんな風に見えるか確認しています。



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| 制作・製作 | 07:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
[コラム]舞台装置作り(3・完)
嬉しいことにこのボード紙が実際に用いる上での様々な要求耐えられることが分かったので、今度はハチの巣状の模様をどのように変形すれば、観客にも分かるように舞台上に魔法の森を生み出すことができるか、という問題に取りかかることができました。ボード紙の縁と縁を付けてみただけで、森林地帯の木の幹を連想させる申し分のない効果がすぐに得られました

素材

しかし森の魔法の部分を演出するためにはもう一工夫することになり、ルーシーのスタジオの隅の戸棚の中でハチの巣状の模様に色々な方法で照明を当ててみましたが、写真を見ていただければお分かりのように、この試みも成功しました。

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そうこうしている間に最終リハーサル期間の数週間前となり、私たちは舞台装置の大きさや形などの最終調整をしています。もちろんそれらには役者たちが上に立ち、身を隠し、寄りかかり、劇中の核心部分で焦点を当てられる木々のセットも含まれています。舞台装置作りは長い道のりでしたが、まだまだ終わったわけではありません。照明の当て方についても微調整が必要ですし、役者たちも装置に慣れなければなりません。何よりも今は、防火スプレーを吹き付けなきゃいけない大量のボード紙が私を待ちかまえています(笑)。

(技術監督 兼 照明デザイン:エリオット・ウォード、ペンブルックカレッジ/訳:小菅新)

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| 制作・製作 | 22:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
[コラム]舞台装置作り(2)
ツアーという形で公演をする際には、公演をする劇場毎に設備が異なるので、デザイナーや美術監督はテクストにもう一度立ち返り、物語を演じる中で何が一番重要かを確定しなければなりません。まさにこれが、現在の舞台装置デザインに行き着く前にルーシーとジェームズがしたことでした。1→2→3→2→1という順に、『夏の夜の夢』の場面は接見の間から街広場へ、そして森へと移動し、その後今度は逆に戻っていきます。しかし、この場面転換を表現するためにそれぞれの場面について完全な舞台装置を作る必要はなく、これらの場面の中で最も難しい場面を選び、そこに合わせた装置を作ることこそが肝心です。本プロダクションで、装置が無い状態で観覧する方たちが最も想像しにくく、キャストが演じるのが最も困難な場面といえば、魔法の森です。従って私たちが創り出すのも、魔法の森なのです。

この「森だけをデザインする」という新しい制約を前に、ルーシーの建築家としての教育が思いがけない形で役に立つことになりました。他大学の伝統的建築学コースと同様、ケンブリッジ大学のコースでも、学生は特に模型をつくるときなどに、素材を研究し、まったく新しい使い方を考えることが要求されます。そんな中でルーシーさんは同じコースの学生がハチの巣状のボール紙(ドアなどの中身を埋める時に用いられる)に注目しているのを見て、それを本プロダクションのセットデザインに応用することを思いつきました。

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写真を見ても分かるように、このボード紙は人が作ったものにしては有機的な質感があり、セットの森を表現するにはうってつけのものでした。このボード紙の側面は一つの軸に沿って縦溝が幾重にもなった曲線を描き、イギリスの森によく茂っているオーク木の垂直の樹皮を再現します。上から見たハチの巣状の模様はそのセル構造により有機的に見えますが、それに加え、ボール紙はその上を歩くわずかな圧力にも耐え、より自然に見える不規則な表面が得られます。

次にこのボード紙のサンプルを取り寄せ、ツアーのセット素材としての複雑な要求に応えられるものかどうかを判断しなければなりません。中でも私、舞台監督が最も気を配らねばならない点は、この素材がイギリスと日本の耐火面での厳しい安全基準を通るかどうかです。舞台上に置かれるもので素材自体に耐火性のないものに関してはしばしば防火スプレーを吹き付けるなどしなければならず、更には実際に火がつかないことを確認しないといけません。幸いなことにこのボード紙はスプレーの水分をよく染み込ませることができ、強い炎にさらしても表面が黒くこげるだけで、防火スプレーを施さなかった部分との違いは明らかでした。ツアー中にさまざまな場所を移動しなければならない私たちにとってセットなどの材料が持ち運びしやすいものであることも重要で、その点でもこの折りたたむことができるボード紙はちょうど良い素材だったといえます。事実、折りたたんだ際には広げたまま形のたった一割の大きさにまで縮小できました。また、役者が森のセットと触れ合うことの多い今回の劇では、このボード紙を何度も踏んだり、上に座ったりしても大丈夫だった点も助かりました。今回使った厚紙の耐久のテストはジェームズとローレンにとって楽しめるものだったようです(笑)。

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(続く)

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| 制作・製作 | 22:30 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
[コラム]舞台装置作り(1)
Elliott本日は、ケンブリッジ大学ペンブルックプレイヤーズの『夏の夜の夢』の舞台装置作りについてのエッセイを寄せていただきました。執筆してくれたのは、技術監督 兼 照明デザイン担当のエリオット君です。なかなか舞台装置作りの具体的な話を耳にすることもないので、私自身とても興味深く読ませてもらいました。皆さんもぜひ実際の舞台を想像しながら読んでみてください!(エリオット君の写真を追加しました)

翻訳については小菅新さんのご協力をいただきました。かなり長い文章なので、三回に分けて掲載させていただきます。なお、原文をお読みになりたい方は続きを読むをクリックしてください。


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舞台装置作り
物語が展開される場面を観客に分かりやすく表現するようセットを作ることは、それだけでも簡単なことではありません。デザイナーのルーシー・ミニョーが基本的なデザインを構想し始める以前に、考えておかなければならないことが沢山あります。その中でも最も大事だったのが、演出家ジェームズ・ルイス自身が『夏の夜の夢』をいかに解釈しているのか、またそれに基づいて作品をどのような芸術的な観点から描きだすのか、でした。この二点がジェームズとの初期のミーティングで話し合われ、この後に、ルーシーはインスピレーションを得るため、また19世紀後半のイギリスと日本の文化をより深く知るために大学や公立の図書館での調査をし、彼女自身のセットデザインの構想を練り上げました。今回の舞台セットや衣装のデザインはこうした史料集めに基づいています。

4月25日金曜日にケンブリッジ大学キングズ・カレッジ向かいのカフェで、ジェームズ、ルーシー、演出助手のローレン・クーニィと私が舞台装置について初めて直接話し合うために初めて集まりました(それまでメールや電話でのやりとりをしていたのです)。ルーシーはいくつかボール紙でできた舞台模型も持って来ていました。彼女は舞台装置のデザインにおいては装置に使う素材表面の質感がとても大切であると考えており、そのことが初期の構想にもよく反映されています。当時の構想は役者たちが立てるような、小さく浮き上がったいくつかの足場によって成り立っていましたが、最も特徴的だったのはこれらの舞台上の足場から、観客からは見えない天井の照明バトンまで薄い網目状の布が伸びていたことでした。劇中で舞台がアテネから森へと変わる時には足場の両サイドについている二つの金属性の網が斜めに持ち上げられ、木の幹を表現するようになっていました。

このデザインは芸術性に優れ、特定の劇場で公演するプロジェクトでも非常に斬新だったと言えます。しかし、今回私たちが公演を行う全ての舞台で同じように網を天井の照明バトンまで「吊り上げる」ことは困難であることが分かり、デザインを変更するか、デザイン自体をお蔵入りにするかの二択を迫られることになってしまいました。そして、足場を有機的な質感にすることと、しっかりと足場を隆起させることについても難しいことが分かり、残念ながらこのデザインは使われないことになりました。

(続く)


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| 制作・製作 | 22:30 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
舞台装置素材の写真が届きました!
技術監督のエリオット君より、舞台装置に使われる素材の写真が届きました。先日の製作風景でもちょっとだけ見ることができましたが、演出家のジェームズ君がサーフィンをするかの如く乗っていたのがこれです。聞く所によると、イギリスでは舞台面に触れる物は全て防火加工をすることが定められており、段ボールでありながら耐火性能があるようです。むき出しの状態だとちょっと寂しいですが、いろんな形を自在にとることのできるこの素材が、舞台でどう用いられるのか気になる所です。

素材

先日の写真もそうですが、エリオット君ばかり写真を撮っていて自分の写真が出てこないですね?今度は自分が働いているところも写真を送って、とお願いしてみようと思います。

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| 制作・製作 | 16:41 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
For English readers
"Shakespeare on the other side of the Globe..." Cambridge University Pembroke Players Japan Tour 2008 will perform "A Midsummer Night's Dream" around Japan. The link at the bottom of each article will lead you to the English version. Please forgive any inconveniences, articles are being translated backwards one by one... List of ENGLISH articles.
PROFILE
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シェイクスピア劇を通じた日英交流を目指す、ケンブリッジ大学ペンブルックプレイヤーズの今年の来日公演は「夏の夜の夢」。本公式ブログでは公演情報だけでなく舞台制作等裏話も提供していきます!どうぞお楽しみに!   mail
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