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ツアーレポート2(2008/09/28)
今日は、演出家ジェームズのツアーレポートをご紹介します。仙台から東京に向かう電車の中で書いたようです。すでに東京での公演は全て終了しています。写真については、おいおいアップしていこうと思いますので、少々お待ちください。

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皆さんこんにちは、演出家のジェームズです。もう来週にはイギリスに戻らなきゃならないなんて信じられません!日本滞在中はとても忙しく、信じられないほど沢山のことを経験しました。まったく異なる場所で『夏の夜の夢』を公演しただけでなく、東京の有名な魚市場(築地)を訪れたり、丘の上の由緒ある寺(円教寺)で6時から瞑想したり、カラオケで思いっきり歌ったり。これまでのツアー中、私にとって一番印象深かったのは、ホームステイで日本の家庭に泊めていただいたことです。日本人がどの様に生活しているか、とても興味深い洞察を得ることができました。日本式のお風呂に入って、任天堂のゲームで遊んで、美味しい伝統的な朝食をいただきました。京都や東京で色々なお寺を訪れ、仏教について学んだのは本当に楽しかったです。

このプロジェクトは、もちろん演劇的観点からもとても興味深いものとなっています。仙台シェイクスピアカンパニーによるシェイクスピア原作『新・温泉旅館のお気に召すまま』だけでなく、歌舞伎と能も見に行きました。こうした経験から沢山のことを学んで、学んだことを私たちの舞台にも生かすよう努めて来ました。役者たちはリラックスして、いろいろと実験するのをむしろ楽しんでいます。公演をする度にどんどん良くなっていくようで、東京での連続公演を通じて舞台がどう変化するのか本当に楽しみです!

(演出:ジェームズ・ルイス)


UK-Japan 2008 WEBサイトに記事掲載!
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| 公演・ワークショップ | 19:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ツアーレポート(2008/09/28)
ツアー中はなかなか時間がとれませんし、ネット環境も良くなかったようで遅れていましたが、ようやく劇団員のツアーレポートをゲットしました!明日30日からの四連続公演に向けての抱負、にもなっております。9月30日の共立女子大学(2000名収容)、10月3日の明治大学(1190名収容)での公演にチケットは必要ありませんので、いずれも直接会場に足をお運びいただくだけで結構です。10月1日の大東文化大学での公演については、大学にお問い合わせの上ご来場ください。

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私たちは今、最後の4連続公演に向けて東京に向かう電車に乗っています。役者とスタッフは、そびえ立つ高層ビルとネオンの輝き、そして忙しく人が行き交う渋谷にまた戻れるのをとても楽しみにしています。ロンドンの小さな教会の祭壇での最初の公演に始まって、私たちは東京、姫路、広島、京都、仙台を訪れ、ようやくまた東京に戻ります。幸運なことに私は(役者の一員として)舞台の上で劇が回数を重ねる毎に進化するのを見ることができ、役者たちが考え、笑い、そして毎回の公演をまったく新しく演じるのを見てきました。日本にいる間に、伝統的な歌舞伎や能舞台を見るという経験もできました。

ツアーを通じて、私たちは言葉の壁は舞台に影響しないということを学びました。私たちは観客が面白がってくれているときに公演を楽しんでいますし、観客は私たちが楽しんでいるときに舞台を喜んで見てくれています。私は日本でとっても楽しい経験をしていて、観客の温かい反応にいつも感謝の気持ちで一杯です。これからの四回の公演ではツアーを通じて最大の会場でこれまで以上にいい公演をお見せしますので、ぜひ会場に足を運び、このとても素晴らしい公演ツアーをサポートして下さい!

(演出:ローレン・クーニィ)


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| 公演・ワークショップ | 04:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
京都での文化交流!
ケンブリッジ大学ペンブルックプレイヤーズの一同は、22-23日の姫路での公演・ワークショップ(写真感想)を終えてすぐ京都に向かいました。京都では立命館大学の学生課だけでなく学生ボランティアの方々にもご協力いただき、宿泊先から観光案内、文化系サークルとの交流まで全て準備していただきました。何から何までお世話になって、本当にありがとうございました!

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京都は非常に楽しかったです!このプロジェクトのニ本柱の一つである、文化交流が立命館大学学生課とボランティアのみなさんのおかげできちんとできました。

1日目は、伝統芸能のオンパレード。邦楽器に触れたり茶道を体験したり、能の型を少しだけ教えていただいたり。僅かな時間でしたが忘れがたいものになりました。

夜には学生ともっと話せるようにと、立食パーティーに呼んでいただきました。京都では公演予定が無いのですが、それがあまりに残念なので、作品のごくごく一部を披露させていただきました。本当は東京公演にてフルで見ていただきたいのですが、来週には授業が始まってしまうとのことです…。

盛り沢山の京都ツアーでは、ホームステイもさせていただきました!どのご家庭もそれぞれに志向を凝らしたおもてなしをしてくださり、楽しい夜になりました。

2日目は3グループに分かれて、バイリンガルな学生の皆さんに丸一日お世話になりました。お土産を買ったり、和菓子作りを体験したり、鉄道の駅で足湯に浸ったり、あれこれおしゃべりしながらすっかり京都を堪能いたしました。

メンバーの中にも、また来たい、また会いたい、という思いが強くあるようです。来年も、と思える場所がまた一つ増えました。

P.S. 立命館の学生さんとのワークショップでは、今までで最高の手応えを得られたようです。

(プロデューサー:松井聖子)


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| 公演・ワークショップ | 17:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
姫路公演・ワークショップの感想!
姫路公演、ワークショップについて姫路獨協大学のK.Y.先生のブログでも取り上げていただいています。ワークショップに参加された学生さんの感想もありますので、ぜひご覧下さい。姫路公演ワークショップ

この情報は姫路公演の記事にも追記しました。

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| 公演・ワークショップ | 17:20 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
姫路公演(2008/09/22)の写真が届きました!
姫路獨協大学の団野恵美子先生より、姫路キャスパホールでのペンブルックプレイヤーズ公演の写真を送っていただきました!また団野先生は一般公開の事前講義も担当されていて、その写真もあります。22日の公演も盛況でしたが、23日のワークショップも100人を超える参加者にてんてこ舞いだったとのこと。

姫路滞在中、一部のメンバーは広島を訪れました。平和記念資料館などを訪れて非常に感銘を受けたようで、集合時間に間に合わない者が続出したんだとか。24日には京都は立命館大学でのワークショップ、本日25日は終日観光でした。明日は関西を離れ、一路東北・仙台へ向かいます。

追記:
姫路公演、ワークショップについて姫路獨協大学のK.Y.先生のブログでも取り上げていただいています。ワークショップに参加された学生さんの感想もありますので、ぜひご覧下さい。姫路公演ワークショップ

姫路1

入り口の花


姫路2

恋人たち。後ろは妖精の王オベロン


姫路3

ヘレナとオベロン


姫路4

ヘレナとライサンダー


姫路5

恋人たちのあらそい


姫路6

職人たちの劇


姫路7

壁役の職人とボトム


姫路8

団野先生による事前講義


姫路9

和室でシェイクスピアの講義…っていうのも面白いですね



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| 公演・ワークショップ | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
成蹊公演(2008/09/20)の写真です!
早速成蹊大学のサイトでもワークショップ・公演の様子が紹介されていますが、成蹊学園での公演は大成功に終わりました。プロデューサーのレポートとあわせて水野輝さん撮影の写真をお楽しみ下さい。

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総勢400名程のお客様に楽しんでいただきました! 地元をよく知る学生委員会の皆様が広報でも力を発揮してくださり、これだけのお客様が集まってくださいました。

裏方では慣れない機材を前に、少ない仕込み時間で焦りながら大学職員の方々にもご協力いただきながら本番直前まで調整が続きました。反省すべきことが山積みです。

観劇終了後には、学生委員会と国際課のご厚意により、立食パーティーを開催していただきました。お花や創立100周年記念の非常に美しい栞などもいただき、日本人学生のみなさんとの交流もできて素敵な一日でした。

言葉が判らなくても楽しく観劇してくださった方が多かったようで、一同嬉しく思っています。その感想をいただくのも一つの目標でした。(プロデューサー:松井聖子)

成蹊1

成蹊大学正門


成蹊2

リハーサル中


成蹊3

照明卓


成蹊4

開場待ちのお客さん達


成蹊5

ライサンダーとディミートリアス


成蹊6

ヘレナ


成蹊7

職人達の芝居


成蹊8

シーシアスとイージーアス


成蹊9

本番後の交流会1


成蹊10

本番後の交流会2


成蹊11

全員で記念撮影



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| 公演・ワークショップ | 05:26 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
『夏の夜の夢』劇評をいただきました!(2・完)
ソフィア・シブソープとスカーレット・クリームはそれぞれハーミア・ヘレナと言う10代の女性役に若さと勢いで果敢に挑んでいました。このふたりの役者の間に目立った身長差がなく、あるいは身長の差について述べている原作の部分を公演ではカットする必要があるのではないかと思っておりました。しかし、思春期を過ぎた年若い女性たちが、周りの大人の心無い行動に傷つき、嫉妬し、また怒る様子をふたりともよく説得力のある形で表現していました。

エドワード・ロゥエット演じるライサンダーはその役柄にふさわしく、自分たちの愛を成し遂げることに無骨なまでの執念を燃やし、フィン・ビームス演じるディミートリアスはその不器用な性格がうまく表現されていました。浮気草の効果がきき始めたあとに彼らの間で生じるライバル心についても非常によく表され、また演じられていました。恋するものどうしの葛藤や争いがこれほどまでに説得力のある形で表現された舞台はそうそう見たことがありません。

伝統的にこの劇の喜劇部分を担うのは、根拠のない自信にみちあふれたボトムです。アダム・ホリングワースはそういったボトムを演じるにあたって喜劇役者としての天性の才能があり、見事に演じきっています。ロバの頭を表現するための簡単な仕掛けも効果的でした。ロバの頭をしたボトムとティターニアとのとても滑稽な場面が、ホリングワースとプロッサーの手にかかれば非常に魅力的シーンとなりました。私のなかではそれら以上に重要だと思ったのが、(劇中でボトムが演じる)ピラマスの悲劇的な死の場面です。役者が演じる劇中の役が、さらに別の役を演じ、その別の役が死ぬという「超劇的」な死のシーンでホリングワースは独自の台詞や仕草をくわえることで、歴史に名高い喜劇役者と肩を並べるような名演技を見せてくれました。

また、わたしがとりわけて感心したのがカマル・ハッサン演じるパックの動作や立ち居ふるまいでした。この世のものでない、中性的な生き物であるパックをハッサンはまるでバレエダンサーのような完全さをもってさらに高い次元へと昇華させています。ハッサンの演技からは劇中で言及される「取り替え子」よりも更に何年か前に、ティターニアに誘拐され、オベロンによっていたずら好きな子に育てられたもう一人の「取り替え子」の姿も見えるようです。中世の頃から森の中を旅する者にとって困った存在とされていたロビン・グッドフェロー(訳注:パックの別名)は、ハッサンの痩せ型な体と正確な動きによって、やみつきになるくらいに見て楽しまずにはいられないものとなりました。

今回のジェームズ・ルイス演出による『夏の夜の夢』日本ツアーは、シェイクスピアというわが国を代表する劇作家のことをさらに広めることになるでしょう。そしてそれは日本のようにシェイクスピア劇がよく上演され、よく観覧される国であってもそうです。このツアーの成功を心から祈ると共に、今回ツアーに関係しているすべての皆さんにおめでとうと言いたいです。

みなさんに幸あらんことを

ケビン・クウァムビィ
ロンドン、キングズ・カレッジ


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| 公演・ワークショップ | 07:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
『夏の夜の夢』劇評をいただきました!(1)
先日ロンドンのグリーンウッドシアターで行われた公演について、プロの俳優であり批評家でもあるケビン・クウァムビィ博士にレヴューを寄せていただくことができました。クウァムビィ博士の経歴についてはご自身のサイトがとても詳しいので、そちらをご覧下さい。舞台俳優として幅広く活躍されるだけでなくTVにも出演し、例えば「シャーロック・ホームズ」などに出ていらっしゃいます。またシェイクスピア及びルネッサンス演劇についてキングス・カレッジ・ロンドンから博士号を取得していらっしゃいます。

以下では、グリーンウッドシアターでの公演についてのクウァムビィ博士のメール全文を、博士の承諾を受けてブログに転載します。長文ですので二回に分けて掲載します。翻訳は小菅新さんにご協力いただきました。

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ニックへ

大学新入生のための準備や、サセックスで発表する論文の準備におわれて連絡が遅れてしまいました。いま、ようやくメールを打つ時間ができました。

『夏の夜の夢』公演はとてもおもしろく、有意義な一夜となりました。ありがとうございます。今後『夏の夜の夢』のツアーが成功することを祈っています。少しアクセスしづらい場所での公演にもかかわらず、あんなに多くの人が会場に足を運んでいたことに驚きました。

では私なりに『夏の夜の夢』公演についての感想を書きたいと思います。

公演が始まる前にあなたに言ったように、大幅にもとの脚本を省略したことは賢明な判断ですが、危険もはらんでいます。一番の危険は省略によって見ている人が話を追いづらくなることです。幸いにも今回の公演ではそういった分かりづらい部分はありませんでした。会場に来ていた小さな子供たちでも熱心に話に聞き入っている様子がうかがえたことからも、そう言えると思います。

『夏の夜の夢』を上演するにあたってどの劇団でも悩みの種となるのが、この作品が劇中に音楽を盛り込む必要がかならず生まれることです。一場まるごと音楽が欠かせない部分もあり、おそらくはあの国王一座も自分たちなりに音楽を取り入れたのではないかと思います(訳注:国王一座〔The Lord Chamberlain's Men, The King's Men〕はシェイクスピア が専属の脚本家として在籍していた劇団)。今回のペンブルック・プレイヤーズの公演で特徴的だったのは音楽が劇中にうまく溶け込んでいたことです。もっとも目をみはったのは役者たちが合唱するシーンで、これは作品にまったく新たな一面を開いたように思います。

どの劇団の公演でも、必ずひとつふたつ際立った演技が見られるシーンがありますが、本公演では最初の一場面からメンバーたちが目に見えてそれぞれを補い合い、高め合っていました。トム・ケイン演じるシーシアス/オベロンは驚くくらいの成熟味をみせ、それは台詞の言いまわしや発声、そして立ち居ふるまいにも見られました。ケインの演技と、メーガン・プロッサー演じるヒッポリタ/ティターニアとが互いにうまくカバーしあっていました。プロッサーはヒッポリタ/ティターニアという難しい役どころでつい陥りやすい落ち着きや貫禄のありすぎる演技にはまらず、二つの役に真正面から向き合っていました。その結果アマゾンの女王ヒッポリタの力強さと妖精の女王ティターニアの威厳にふさわしい活き活きとした、性的魅力さえみなぎるような存在感を発揮していたように思います。

(続く)


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| 公演・ワークショップ | 07:45 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
成蹊ワークショップ(2008/09/18)の写真です!
つい昨日の成蹊学園でのワークショップの写真が届きました。今日は同行して下さったカメラマン水野輝さんによる解説付きでお楽しみ下さい。

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9月18日は、お昼から小学生と役者とが一緒に昼食を食べました。その後、ワークショップへ。台詞を使うことなく、アクションに重点を置いたユニークな練習がリラックスした雰囲気の中おこなわれました。最後にはグループにわかれ与えられたテーマで短い劇を作りお互いに批評しあいました。(水野輝、カメラマン)

成蹊1

昼食1


成蹊2

昼食2


成蹊3

昼食3


成蹊4

ワークショップスタート。


成蹊5

1といったらジャンプ2といったらしゃがむ3といたらこのポーズをします。


成蹊6

ダンスを教える。


成蹊7

リーダーの動きを真似してます。


成蹊8

劇作成中。


成蹊9

本番スタート。


成蹊10

鑑賞中…。


成蹊11

劇に対してのディスカッション。


成蹊12

全員で一枚。


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| 公演・ワークショップ | 04:37 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
白鴎公演(2008/09/17)の写真です!
2008年9月17日に開催された、白鴎大学足利中学校・高等学校での公演の写真が届きました。写真は水野輝さんに撮っていただきました。

白鴎1

開演前の客席


白鴎2

ボトムと妖精たち


白鴎3

左からライサンダー、パック、ディミートリアス、ヘレナ


白鴎4

ライサンダーとディミートリアス


白鴎5

ハーミアとライサンダー


白鴎6

ヘレナとハーミア


白鴎7

アフタートークの様子



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| 公演・ワークショップ | 21:38 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
For English readers
"Shakespeare on the other side of the Globe..." Cambridge University Pembroke Players Japan Tour 2008 will perform "A Midsummer Night's Dream" around Japan. The link at the bottom of each article will lead you to the English version. Please forgive any inconveniences, articles are being translated backwards one by one... List of ENGLISH articles.
PROFILE
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シェイクスピア劇を通じた日英交流を目指す、ケンブリッジ大学ペンブルックプレイヤーズの今年の来日公演は「夏の夜の夢」。本公式ブログでは公演情報だけでなく舞台制作等裏話も提供していきます!どうぞお楽しみに!   mail
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