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来年の企画???
ケンブリッジ大学ペンブルックプレイヤーズ・ジャパンツアー2008『夏の夜の夢』がケンブリッジでの凱旋公演も含めて終了し、ややへたばっていた広報担当のcuppjtです。他のメンバーもそれぞれ別の企画に参加したり(凱旋公演終了翌日から別の舞台に立っていた強者もいます!)、新学期が始まって学業に専念したりしています。

今、ケンブリッジでは来年どうするか、という話がひっそりと交わされています。今回訪れていない大学の関係者の方々からも来年のツアーについての問い合わせをいただく一方、ケンブリッジの学生の間でもジャパンツアーの評判はうなぎ登りだそうです。来年のツアープロデューサーの募集にも応募があり、現在面接が行われていると聞いています。

そんなわけで、来年もツアーが行われる可能性が“ちょっとだけ”出てきました。ちょっとだけ、と限定しなければならないのは、まだコミッティ(制作委員会)が立ち上がっておらず、これから演出家や役者や裏方を募集し、ツアーを実現するための資金集めをしなければならないためです。資金集めが、こういった企画ではいつも最大の難関で、もしも集まらなかったら残念ですが途中で計画を断念することになります。

2009年にツアーが実現しない可能性もまだ残されている、という前提のもとではありますが、みなさんからのお声をいただきたいと思います。来年のツアーが具体的にどういった形で行われるかは、次期コミッティの判断になることにご留意ください。

1.公演題目。『夏の夜の夢』の流れを汲んでシェイクスピアのコメディにしようという声もあるようですが、それ以外のご提案も是非どうぞ。見たい作品をお聞かせください。10人前後で上演可能な作品に限ります。
2.公演先。特に、大学関係者の方からのご提案をお待ちしております。この大学に打診をしてみて欲しい、という形のご提案でも結構です。ただ既にいくつかの大学に声を掛けていただいており、必ずしもご要望に沿うお約束ができないことをご了承ください。
3.スポンサー。今年は総額600万程度掛かりました。企業でも個人の方でも、シェイクスピア劇を通じた日英文化交流という趣旨にご賛同いただけるのであれば、額の多寡に関わらずご協力をお願いできれば幸いです。

期限は特に設けません。ご提案やお問い合わせは、どうぞお気軽にcuppjt@gmail.comまでお送りください。


UK-Japan 2008 WEBサイトに記事掲載!
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| 制作・製作 | 21:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ドレス・リハーサル
いよいよ、ペンブルックプレイヤーズの来日は明日に迫ってきました。ここまで連日、役者の視点から出演者による最終リハーサル合宿のレポートをご覧いただきましたが、本日は制作を担当している側の視点として、プロデューサーのニック君によるレポートをご覧いただきます。なお翻訳は大込学さんにご協力いただきました。

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演出家のジェームズがドレス・リハーサルを見に来るように私に頼んできた時、もう少しでこれを無視してしまうところでした。実際、技術監督のエリオットに率いられる製作部隊の面々は、もっと早くに終わっているはずの、最初から問題だらけだった貨物ボックスの組み立てに集中していたんです。それに、ペンブルック・ハウスで行われるチャリティの舞台のために、ロンドンへ向かうミニバスに荷物を積む前でもありました。

結局、少し後ろめたかったのですが、てんやわんやのボックス作りを後にしてスタジオへと向かいました。すると、なんて驚くような変化が私を待っていたのでしょう!完全に役になりきっているキャスト、ぞっとするくらいに存在感を放つ衣装とセット、舞台上の動きと一体となって聞こえる美しい音楽(それはかつての、仲間が見る前で、デュオによる歌唱のベストを尽くそうとするも未熟なウクレレの騒音とは全く違うものでした…)

目の前にあったのは、全てが上手いことかみ合った舞台でした。これなら上手くいく。私は、突然これまでの骨折り全てにやるだけの価値があったんだと感じました。ツアーまで一週間もありませんが、私たちが関わっているのは大評判を呼ぶであろうプロダクションなんだ、と。

もちろん、照明がつかなかったり、予定と違うところで衣装が脱げてしまったりと、ドレス・リハーサルでよくあるちょっとした問題点もありました。ですが、それはリハーサルを通じて直していくものです。『夏の夜の夢』の魔法は確かに私を魅了しています。願わくば、これを読んでくださっているあなたもそうなりますように。さあ、日本へ行く準備です!

ニック・モレル、プロデューサー


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| 制作・製作 | 01:58 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
最終リハ合宿レポート(2008/9/2)
こんにちは!私はミーガンです。ティターニアとヒッポリタを演じます。今日は何週間にも渡った衣装合わせの後、『夏の夜の夢』の通し稽古をトレーナー姿の恋人たち役や、ジーンズを穿いた妖精でするのは止め、最新のシェイクスピア風衣装で試しにやってみようと決めました。でも、私たちによるシェイクスピア風というのは、半ばヴィクトリア朝の、半ば生き物のように、重たい織物とシルクの腰帯、バレエシューズとブロンズ網細工が入り交じったものなんですが。そして、それがまたとても美しいのです。

でも、美には代償が払われなければならない、というわけで、昨日11人の出演者たちは、自分たちの衣装の留め具を縫いつける作業をしなければならなかったのです。その出演者のうち6人の男の子は、これまでコットンの糸巻きなんて見たこともなかったんですけどね。言うまでもなく、ちゃんと縫うことができた人もいれば、そうでない人もいました。

今日何度も起きた可笑しい出来事を繰り返さないように、今は大量のマジックテープが用意されました。可笑しい出来事と言うのは、オベロンのチュニック(どう呼んでも構いませんが、いわゆるスカートです)は対話の始めの方ですぐに床に滑り落ちてしまい、パックのズボンは、特にエネルギッシュな回転の最中に脱げてしまい、しまいにはティターニアが愛するボトムを眠らせようと歌う場面では、ボトムがスカートを踏んでいることに気付かなかったので、彼女が立ち上がるとともに優雅であるべき女王の姿は完全に捨て去られてしまったのでした。

ほかのニュースはというと、私たちは今日いつものサーキットトレーニングをすることが出来ず「がっかり」しました。今までスタージャンプ、腹筋、腕立て伏せの競争、ストレッチ、ヨガ、脚を抱えたジャンプ(膀胱に大打撃を与えちゃう)をやってきたのですが、出発日が近づくにつれ(残すところ8日となりました!)時間は貴重です。

今日の通し稽古自体は実際素晴らしく、沢山の笑いに包まれ、実によくまとまったものとなりました。少々ビクビクしながらのものでしたが、今週末のロンドンでの2回のプレビュー公演に向けてとても良い兆しがありましたよ!(訳:Kanoko Payne)


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| 制作・製作 | 17:52 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
最終リハ合宿レポート(2008/9/1)
「ひとをゆめとや おもひしるらむ すみすてし そのはこてふの やとりにて」(宗祇[1421-1502])

「プーカ」(パックの別名)

ぼくたちが口を閉ざした
ことばと歌の劇がある。
炎につつまれた洞窟のような調べを
魂に響かせるように口ずさむんだ。

ぼくたちは紙でできた役者で、
海のようにやわらかいカメレオンみたい。
太陽の銀色の日ざしのようにさらけ出される
つぎつぎと変わる思いを探し求める
精霊みたいに姿をかえるんだ。

彼女が目を覚ましたとき
ぼくたちは焼きただれた蛇のように
自分たちの皮を折り曲げて
体にむち打ってはたらくんだ
滝のように泣きながら。

ぼくはわがままないたずら好きの妖精
この詩でことば遊びをしている。
邪悪な空に見守られながら
夜にまぎれた盗っ人みたいに
悪さをしてまわるんだ。

わんぱくな精霊のぼくは
まるで笑顔でいっぱいの海の流れみたいに
オーベロンに従ってる。

ヒトが火吹きながら話し、
夢が雲みたいにはかないこの世界。
花蜜したたる糸のような調べをささやく
ぼくらの血の中にある幻にすがりつくんだ。

檻に囲われたナイチンゲールたちのくちづけみたいな
情熱をもった、少年のようでしかないぼく。

カマル・ハッサン
2008年9月1日月曜日
(訳:小菅新)

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| 制作・製作 | 17:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
最終リハ合宿レポート(2008/8/30)
こんにちは!イージアスとクインスを演じるニックです。僕は今、きついリハーサルを終えて、こっそりワインを飲みながら庭でくつろいでいます。監督には言わないでね!今日はすべてが流れるように進んで、すごくうまくいった日でした!とっても忙しかったのでフィジカル・エクササイズを今日は省略しました... これは僕にとってとっても嬉しいことでした!!

朝には、僕たちは劇の始めと終わりの部分の振付をしました(出来はどうだった、なんて聞かないでね...!)。歌をたくさん練習しなきゃいけない役者さんたち(誰とは言わないけどね!)もいて時間はかかったけど、それでも楽しかったです!

その後夕方に、初めての通し練習をしました。びっくりするくらい上手くいきました。今まで「恋人たち」の場面を見たことがなくて、今回始めて見たのですが、本当に感動しました!君たちも見るとそう思うよ!練習が終わったのは8時でした。ふう!これだけ頑張ったんだから、ワインの一杯ぐらい飲んでもいいよね!!!(訳:大込学)


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| 制作・製作 | 15:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
最終リハ合宿レポート(2008/8/29)
こんにちは。ボトム役を演じるアダムです。今日は、僕自身と他の職工たちが登場するシーンにいよいよ移るまえに、いつも通り徹底的なサーキット運動のウォーミングアップと色々なストレッチでリハーサルが始まりました。想像力を解き放つためにサウンドボールというボーカルとコメディのエクササイズをして、その後すぐ僕らが一緒に登場する最初のシーン、第一幕二場に取りかかりました。

このシーンは既に荒削りながら演出されていましたが、今日はキャラクターやそれぞれの関係の微妙なニュアンス、そして僕自身のキャラクターの大仰な役者っぷりと演技の才能への自惚れを引き出すべく、より具体的な振付がなされました。僕たちはすぐに躍動感にあふれ、テンポ良い滑稽な場面を生み出し、さらに進歩させるベースができたと思います。午後にはシーシアスの前での職人たちによる劇を含む最後のシーンの振付まで進みました。こちらのシーンのほうがずっと大変で問題がありました。このシーンは無秩序でありながら統制のとれたコメディを表現する必要があり、確固とした演出がなかなか見つからなかったので、僕自身の演技も欲求不満と不安でいっぱいなものになってしまったと言わざるを得ません。

一日が終わったところで、僕は入り混じった感情を持ちました。印象的なシークエンスの骨格はありますが、でも個々の場面の複雑さや、より具体的な、キャラクターによって引き出されるユーモアをはっきりと掴むのはまだまだできていません。僕は明日の通し稽古の中で、その場面を新鮮な目で見てくれる人の前で演じるプレッシャーやアドレナリンが、より大きな試みと演技の自然な発露を導くことを願わずにはいられません。きっとそうなるはずです、なぜならそれがいつもコメディの演技が輝く時なんですから。(訳:Kanoko Payne)


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| 制作・製作 | 02:18 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
最終リハ合宿レポート(2008/8/28)
エドワードです!ライサンダーとフルートを演じているんですよ... 今日のブログを書く役になりました。

今日、僕は他の恋人たち役と一緒に、巻き戻しされているかのように後ろ向きに移動する動作がある一連の場面を練習しています。これは本当に大変です。普通に動いている時でさえ、次に何が起こるか覚えていることだけでも十分大変ですから、後ろ向きに走らなきゃならないとなれば、これはもう不可能に近いです。特にそのシーンではいろいろな争いがあって、僕たちがお互いを持ち上げたり、倒れたりするので、その逆となると「倒れながら起き上がる」方法を見つけなきゃいけないんですよね...

これはチャレンジングだけど、やっていてとても面白いシーンでもあります。というのはすごく躍動的だし、肉体的側面をこなしていくと本当に笑ってしまうからです。また原文にないまったく新しいものを持ち込んでいくのはエキサイティングなのです。シェイクスピアの舞台指示で「逆順に動く動作」は夏の夜の夢にもちろんないので、僕らのプロダクションにとって革新的で独特なものをやっていく感覚は素敵です。もし誰か一人が間違うとすべての動作が崩れてしまうので、それぞれにとても大きな責任がありますが。もし逆向きのシーンをうまくやればすごく楽しんでもらえるはずですが、でも演出通りに出来なければただ見苦しくって全くの失敗になるという、ちょっとした綱渡りですね。

そいうわけなので、そろそろこのブログはやめにして、そのリハーサルに戻ります!
(訳:Kanoko Payne)


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| 制作・製作 | 01:25 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
超大物振付師現る!
どうやら今回、ペンブルックプレイヤーズ・ジャパンツアー2008には超大物振付師が関わっているようなんですよね…これまでそんな話をまったく教えてくれないなんて、ちょっと水くさいな〜と思いますが。

その振付師とは、シャネイド・ボウイSinead Boughey。とまぁ、名前だけ聞いても何も分からないんですが、専門的なことがまったく分からなくても、その経歴のすごさだけは伝わってきます。

シャネイドは8歳からリヴァプール近くのエリザベス・ヒル・ダンス演劇学校に通い、全イングランド・バレエ・チャンピョンに選ばれただけでなく、ナショナル・ユース・バレエの『不思議の国のアリス』では主役に抜擢されました。14歳でステラ・マン賞Stella Mann Awardを最年少で受賞し、ロイヤル・アカデミー・オブ・ダンス・バレエRAD Balletの試験で最高の成績を収めます。

学業の成績も超優秀で、日本のセンター試験に近い位置づけのGCSEでは全10科目で優を取り、ロイヤル・バレエ・アッパー・スクールの数少ない国内外部からの入学者となります。ここでもリン・シーモア賞とウルスラ・モートン振付賞を受賞し、ロイヤル・バレエと共にロシアでツアーし、毎年ロイヤル・オペラハウスで舞台に立っていました。

その後オスロのノルウェー・ナショナル・バレエの一員となり、現在はケンブリッジ大学で自然科学を勉強し神経科学を専門としています。また彼女の関わる研究プロジェクトは最優秀プロジェクトに選ばれてもいます。ケンブリッジ大学でもコンテンポラリ・ダンスなどを続けていて、彼女の関わった作品をYouTube上で閲覧することができます。例えば"Five Breaths"をご覧下さい。

ケンブリッジ大学ペンブルックプレイヤーズ・ジャパンツアー2008『夏の夜の夢』の要所で用いられる、複数の役者が様々に体を組み合わせて一体となって表現する部分は、ほぼ彼女の振り付けなんだそうです。これまでにアップしている写真からも何やらすごみは伝わってきますが、やっぱり本当のすごさは劇場でしか分かりませんよね。ぜひ、各会場に足を運んでみてください。


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| 制作・製作 | 11:47 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
リハーサル写真他!
ケンブリッジ大学ペンブルックプレイヤーズ・ジャパンツアー2008『夏の夜の夢』の最終リハーサル合宿もいよいよ佳境。9月4日(日本時間では5日未明)にはロンドンでプレミアがあるわけなんですが…リハーサル合宿のレポートが追いついておらず申し訳ありません!今のところ8月23日から27日までの分しか掲載されていませんが、残りはおいおいと上げていきます。

リハーサル合宿の写真もその後ぼちぼちと届いてきておりますので、数点ご紹介します。ホントはリハーサルのレポートと対応させながら掲載できるといいのですが、そこはご容赦を。





職人たちのシーンでしょうか?





どういったシーンなのか、気になりません?





疲れちゃって寝ているのか、それとも…?





もちろん歌の練習もあって…





そうそう、息抜きも大切ですよね!





その一方で大道具、セット作りは深夜まで続きます。ちなみに、隣家の住人からのこぎりの音に苦情が出て、ちょっと離れた場所で作業をしているらしいです(笑)


こんな小さな写真じゃ物足りない!という方はこちらへどうぞ。ブログではアップしていない写真も多数あります。


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| 制作・製作 | 04:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
最終リハ合宿レポート(2008/8/27)
こんにちは。ヘレナ役のスカーレットです。今日は第三幕二場のリハーサルということで、私と他の恋人役の3人にとって、中身の濃い一日でした。この場面でハーミアは、ディミートリアスとライサンダーの二人ともが、ヘレナに対して不滅の愛を誓うところに遭遇してしまいます。結果的にそれが大混乱を招いてしまうのです。

台本を使ったリハーサルの前に、次の場面で使うリフト(持ち上げ)動作でケガをしないように、エアロビクス運動とストレッチをしました。セレストが運動の指揮をとって、その後自分たちの動きの振り付けをしました。この場面はとても生き生きと演じなければいけないので、勢いを失うことなく視覚的にも目を引く動作にするため、色々と違ったやり方を試しました。私たちは、この場面を完璧になるまで何度もリハーサルしました。

その後、一連の振り付けを、逆再生で演じたみたいに、台詞なしで始めました。この場面はパックがコントロールするもので、原作にでてはきません。これは難しい作業だったけど6時までには完成し、とってもいいものができたと思います。(訳:大込学)


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| 制作・製作 | 12:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
For English readers
"Shakespeare on the other side of the Globe..." Cambridge University Pembroke Players Japan Tour 2008 will perform "A Midsummer Night's Dream" around Japan. The link at the bottom of each article will lead you to the English version. Please forgive any inconveniences, articles are being translated backwards one by one... List of ENGLISH articles.
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シェイクスピア劇を通じた日英交流を目指す、ケンブリッジ大学ペンブルックプレイヤーズの今年の来日公演は「夏の夜の夢」。本公式ブログでは公演情報だけでなく舞台制作等裏話も提供していきます!どうぞお楽しみに!   mail
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